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Posted on June 29,2015

ピックアップの配線

 今回は電池がありませんからなるべく最短距離でジャックへ持っていくのがベストと考えました。
薄く幅広のボディのなかにリードせんを引きまわすのは避けたいです。w13

投稿日時 6月 29,2015 月 12:02 PM | 投稿者 夢弦堂 | コメント(0) »

 今回のボディ、マンドリン側は強度を保つためダミーのFホールを描くことにしました。
そこでサウンドホールはボディの横に開けることにしたのです。それとこれはブリッジ接着のための
クランプを入れる役目も果たします。
 サウンドホールの内側には補強材を入れます。
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投稿日時 6月 25,2015 木 10:55 AM | 投稿者 夢弦堂 | コメント(0) »

 フラマンの厄介な所は、バインディング。今回はネックがボディにすでに接着してあるから更に面倒。
なので左の渦巻きから右の上の角の部分迄のバインディングは前のを残してあるのです。

 それに合わせて新しいトップのエッジを削っています。
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投稿日時 6月 23,2015 火 11:05 AM | 投稿者 夢弦堂 | コメント(0) »

 これで研磨すればボディは完成です。
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投稿日時 6月 19,2015 金 11:51 AM | 投稿者 夢弦堂 | コメント(0) »

 フレイムド・メイプルのバインディングを巻きました。
サペリ材の独特の木目模様が正にパイナップルですね。
ただしマホガニーと同じくこのような模様の材はそうたくさんはありません。
p4

投稿日時 6月 18,2015 木 1:28 PM | 投稿者 夢弦堂 | コメント(0) »

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