バック削りはまだまだ続きます、スクレイパー大活躍の巻。

Posted on July 20,2016
マンドリン
投稿日時 7月 20,2016 水 9:25 AM | 投稿者 夢弦堂 | コメント(0) »
Posted on July 19,2016
ひたすらフラマンのバックを削り続けます。
エッジの部分の高さを均一化、それらしくなってきました。
しかし面倒なカーブ削りはまだまだ続きます。

投稿日時 7月 19,2016 火 12:41 PM | 投稿者 夢弦堂 | コメント(0) »
Posted on July 14,2016
ボディバックの表面削りです。
まずは軽くカーブを作ります。

投稿日時 7月 14,2016 木 11:11 AM | 投稿者 夢弦堂 | コメント(0) »
Posted on July 11,2016
ウクレレ続々と、、
フラマンのバック裏削りが一段落したところを見計らってウクレレを一挙に塗装です。
パイナップルはすでに最終段階、千鳥(このグラデーション・タイプはスウィンギン・バードと呼ぶことにしました)、それとクスノキ材ウクレレです。こちらも何かいい名前を考えようと思っています。
千鳥2号機は完成です、こちらは工房用サンプル。

投稿日時 7月 11,2016 月 11:39 AM | 投稿者 夢弦堂 | コメント(0) »
Posted on July 10,2016
珍しい光景
たまたま修理調整で遭遇したこの2台。およそ10年程前の作品なのですが
右の黒いピックガードのついたシャロウ・カッタウェイが丁度完成した時に修理で
お見えになったかたがそのギターのオーダー主のお友達ですっかり、そのギターの
虜になってしまってオーダー頂いたのが左の作品なのです。
お二方ともオフタイムにはライブで活躍されているセミプロ級の腕前の方なのですが
なかなか一緒のステージを踏む機会がなくて、ギター同士の対面はうちの工房でだけ、
という珍しいシーンです。
投稿日時 7月 10,2016 日 3:29 AM | 投稿者 夢弦堂 | コメント(0) »


