ネックのヒール部は直角ではありません。弦高を適度にするために1.5度の
角度がついています。

フィンガーボードにフレットスロットを切り込みます。

Posted on April 24,2018
ネックのヒール部は直角ではありません。弦高を適度にするために1.5度の
角度がついています。

フィンガーボードにフレットスロットを切り込みます。

投稿日時 4月 24,2018 火 12:52 PM | 投稿者 夢弦堂 | コメント(0) »
Posted on April 23,2018
マグロでいえば大トロクラスのホンジュラス・マホガニー材です。
ワンピース仕様

まずはヒール部分の角度つけから。

投稿日時 4月 23,2018 月 12:56 PM | 投稿者 夢弦堂 | コメント(0) »
Posted on April 20,2018
まだバインディング、パーフリングが多少出っ張っているので、要研磨です。

フィンガーボードは貴重な漆黒のエボニー材。どなたか先輩のクラシックギター制作家の遺品です。
同じ材からバインディングも切り出します。

投稿日時 4月 20,2018 金 11:15 AM | 投稿者 夢弦堂 | コメント(0) »
Posted on April 19,2018
フレイムドメイプルは杢の部分で折れ易いので要注意、更にヘリンボーンはカッタウェイ部分はそのままでは曲げられないので3分割にして作業します。

そして接着です。

投稿日時 4月 19,2018 木 2:21 PM | 投稿者 夢弦堂 | コメント(0) »
Posted on April 18,2018
2本のメイプルを接着しながらカッタウェイ部分担当メイプルだけ湯煎して曲げ易くします。

ヘリンボーンは骨模様が微妙にずれて違う形ですので、左右同じ模様のを選び出してエンド部で対称になるようにします。写真がピンボケで全然解りませんね、すみません。

投稿日時 4月 18,2018 水 1:20 PM | 投稿者 夢弦堂 | コメント(0) »